ICタグの現状説明と今後の実証実験について

大日本印刷東京本社から さんと広島支店から  さんが
ICタグについて、説明と全国の実例をご説明頂きました。

右は、ICタグリーダー
裏に携帯端末やパソコンがあり、ICチップを押し当てるとそのデータを読み取ってサーバに情報が送られ、記録やケータイへーのメール配信。音声案内などを流すことが出来る。

 

 

上の絵の左上の黒い点がICチップで四角い導線のような物がコイルである。
形は、このようなキーホルダー様のものから上図の丸形。クレジットカード型
リストバンド型など、形も種類もたくさんある

このICタグは会津若松の実証実験で使われた、もの。JRとDOCOMO自治体が費用を出し合った
 

  このタグはハウステンボスで行われる、
  ICタグガイド用のチップ。